フルアコやアーチトップにおすすめのギターケース Reunion Blues – Continental Dreadnought Guitar Case – Midnight Series


買ってよかった
ギターが守られている感じ半端ないです


とにかく丈夫

僕がES-175に使っているのは
ドレッドノートタイプモデル

いざ175をケースに入れてみると
ヘッドルームに若干の余裕はあるものの、
中でギターが動くことはないです

このケース。ギタープロテクトされてる感じ半端ないです。

フルアコやアーチトップギターって
移動がものすごくストレスに感じませんか?

街の中や電車の中で不意に人とか物にぶつかったり、
車で移動中の時にRunion Bluesに入れたギターを
トランクや後部座席に無造作に積んで、
車の揺れでケースが多少動いても動じない。
移動中のストレスが軽減されるのは、まじサイコーです。

外観・内観共に
約6年ライブ・リハーサル・レッスンにガシガシ使用していますが、
大きなダメージはほぼ無

ヘッドのチューナーの弦の先や、ブリッジがケース当たる部分も
若干の擦れ程度になっています。

これが2万円代で買える。

コスパ最強です

ギタースタンドやめました ギブソンネック折れ3回の末路

2月 19, 2021

ガバッとひらくフロントポケット

書類入れるエリアがピタっ!としていて
楽譜・パソコン・タブレットなどの
持ち運びが便利

逆にエフェクターをたくさん入れるのには
向かない印象

10mくらいの長めのシールド
チューナー
くらいなら余裕で入ります

ケーブルバンドやファスナー付きのポケットは
あまり使ってないです

Gibson ES-175の関連機材(フラットワウンド弦・Pickboyのピック・ポリトーンのアンプ・ケースなど)#ジャズギター #フルアコ

12月 3, 2019

手荷物預けの飛行機移動

今のところ問題ないです。

このケースとともに国内線・国際線ともに
手荷物で何度か預けましたが、

ネック折れなどの損傷なく乗れていますよ。
飛行機に乗る時はケースとギターの隙間を衣類で敷き詰めてます。

注)Reunion Bluesのウェブサイトでアコースティックギターのケースを手荷物預けした場合の記載はないです。

(セミアコは心配しないで大丈夫だよ!的なことは記載あり)

あくまで自己責任で。ですね。

取っ手がすごく便利!

ケースの裏にあるこの取っ手がすごく便利です!

他のメーカーのケースもこういうのついているのかな?

ライブ会場でちょっと移動をしないといけない時とか、

自宅でケースを動かす時とか

横についているハンドルよりも断然こっちの方を使ってます。

耐水性 – 小雨程度はへっちゃら

何度か土砂降り・猛吹雪の中をこのケースで移動しましたが、
極端に長い時間、外にいなければケースの中に水が入ってくることはないです。

なんとなくギターがしと〜っとしていたけど、
水滴がつくまでは全然ならなかったです。

万が一に備えて、
ギターケース用のレインカバーをいつでも取り出せるように
ケースのポケットに常に入れておくと安心かも!

現行ラインはVoyager

僕が使っているのはひとつ前のモデルのMidnight

現在ラインはVoyagerというシリーズ
公式ウェブサイトによるとMidnightシリーズから改良された点は主に下記の4つ

このケースはもともとアコースティックギター用に作られたもので、ES-175を入れて使っています。(サイズ感はご自身のギターに入るか確認するのをおすすめします。)

背負った感じも重さを感じるほどではないです。

でも、全然壊れる気配ないです。笑

・衝撃吸収性と耐衝撃性に優れたFlexoskeleton™を改良したことによって今までの高い安全性を維持しながら重量とバルクを大幅に削減

・Black HeatherテクスチャーでQuadraweave™の外観を見栄え良くしました。

・また、調整可能なネックブロックと、エンドピン部にユーザーが設定可能なプロテクターパッドを追加し、内部ブレースシステムも再設計しました。

・Zero G™ハンドルは今までと変わらず重量軽減感がありますが、さらに耐久性を向上させるためにエッジシームを追加しました。楽器や付属品を入れた状態で運ぶ感覚はこれまで以上に快適です。

まとめ